超絶技巧・明治の工芸品展示 京都国立近代美術館

  • 2018.04.14 Saturday
  • 10:30

明治元(1868)年から150年を迎えることを記念し、明治時代の

美術工芸品・工芸図案を集めた「明治150年展 明治の日本画と工芸」が

京都国立近代美術館が開かれました。

 

工芸図案を描いた日本画家、都路華香や竹内栖鳳らの日本画のほか、

金工品や陶磁器、本物と見間違えるような魚や野菜の象牙製の置物など、

「超絶技巧」と呼ばれた工芸品が約190点展示されています。

 

また、当時の工芸図案も展示されており、実物と見比べることもでき、

盛況だそうです。

5/20迄だそうなので、機会あれば訪れてみたいものですね。


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